選択されているファイルを EmEditor で開きます。
選択されているファイルを EmEditor で開きます。
サーバー側のファイルに対して実行すると、ファイルは一旦、ローカルの一時フォルダにダウンロードされ、EmEditor でその一時ファイルを開きます。EmEditor でファイルを編集し保存すると、更新されたファイルがサーバーに自動的にアップロードされます。[開く] コマンドとは異なり、サーバー側にファイルをアップロードするかを選択するメッセージ ボックスは表示されません。
このコマンドは、フォルダに対しては実行できません。
EmEditor の設定のプロパティで、[バックアップをゴミ箱に保存する] チェック ボックスがチェックされている場合、更新されたファイルがサーバーにアップロードされないことがあります。
